京阪神の賃貸事情について

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京阪神の賃貸事情について

お祭りの近くの賃貸を借りた

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私は、子供のころからお祭りが大好きです。参加するのもただ、見てるだけでもどちらでもOKです。お祭りのたいこの音や笛の音が聞こえてくれと、もう、いてもたってもいられません。私の地元の近くには大きな祭りがあります。他の県から見学にくるぐらいの大きな祭りです。私は小さいときからその祭りを見に行っています。残念ながら、私の地元はそのお祭りには参加できないからです。いつも、電車で見に行っていました。お祭りの時はぎゅうぎゅうの満員電車になっていて、本当に嫌な気持ちになったものです。本当は車で行ければよかったのですが、駐車場はあっという間に満車になってしまうので、とても乗って行けれませんでした。

そこで、社会人になった私は一人暮らしをすることにしました。もちろん、お祭り会場がある土地でです。そこは、それなりの都会なので家賃設定は地元よりも高めでした。でも、この土地に住めばお祭りの時にいつでも、あの嫌な満員電車に乗らなくて済むと思うと安いものだと思い賃貸を借りることにしました。私は、車を乗らないのですが家賃に駐車場一台分が含まれているので、お祭りのときには実家の両親が車をおいています。私のおかげで、気が楽に祭りを楽しめると両親も大喜びです。

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